三上絵里子のおせんトラブルとは?日テレプロデューサー過去に改悪?

スポンサーリンク

今回は、日本テレビプロデューサーの三上絵里子さんについてお伝えします。

過去に三上さんが担当したドラマ「おせん」では、原作との違いが「改悪」だとされ、ちょっとしたトラブルもあったようですね。

どんなトラブルだったのか?詳しくお伝えします。

スポンサーリンク
目次

三上絵里子のプロフィール!ドラマ「セクシー田中さん」担当P

引用元:https://ijyukangosi-ouennyanko.com/mikamierikonihonterebip/

以下が、三上 絵里子みかみ えりこさんのプロフィールです。

職業:日本テレビプロデューサー
外部団体:日本映画テレビプロデューサー協会理事

テレビ局の社員ということで、ほとんど情報が表に出ていませんでした。

上記の画像も、本人のものではなく「AIで合成されたもの」という噂もあります。

但し、携わった作品については公表されています。


主な作品は以下の通りです。

2007年:「ホタルノヒカリ」プロデューサー
2008年:「おせん 」プロデューサー、「オー!マイ・ガール!!」 プロデューサー
2010年:「ホタルノヒカリ2 」プロデューサー
2011年:「美咲ナンバーワン!!」プロデューサー
2012年:「理想の息子」プロデューサー
2013年:「チープ・フライト 」プロデューサー、「ダンダリン 労働基準監督官 」プロデューサー
2014年:「磁石男」プロデューサー 、「金曜ロードSHOW!ドラマ特別企画Dr.ナースエイド」プロデューサー
2015年:「デスノート」 編成企画、「ど根性ガエル」企画、「いつかティファニーで朝食を」プロデューサー、「永久就職試験」編成企画、「探偵・日暮旅人」編成
2016年:「臨床犯罪学者 火村英生の推理」編成企画、「さよならドビュッシー 〜ピアニスト探偵 岬洋介〜」企画
2017年:「住住」企画、「銭形警部」プロデューサー、「孤食ロボット」プロデューサー、「吾輩の部屋である」プロデューサー
2018年:「卒業バカメンタリー」企画、「トーキョーエイリアンブラザーズ」プロデューサー、「部活、好きじゃなきゃダメですか? 」企画プロデューサー
2021年:「きよしこ」制作統括、「ボイスII 110緊急指令室」プロデューサー、「生徒が人生をやり直せる学校」チーフプロデューサー、「二月の勝者-絶対合格の教室」チーフプロデューサー
2022年:「逃亡医F」チーフプロデューサー、「ダマせない男」チーフプロデューサー、「初恋の悪魔」チーフプロデューサー、「ファーストペンギン! 」チーフプロデューサー
2023年:「ノンレムの窓 2023・新春」チーフプロデューサー、「ブラッシュアップライフ」チーフプロデューサー、「リバーサルオーケストラ」チーフプロデューサー、「セクシー田中さん」チーフプロデューサー
2024年:「厨房のありす」チーフプロデューサー、「先生さようなら」チーフプロデューサー

ヒットドラマも数多く、敏腕プロデューサーだということが分かりますね。

三上絵里子のおせんトラブルとは?原作のきくち正太が休載騒動!

三上絵理子さんがプロデューサーとして関わっていた「おせん」というドラマでは、原作の漫画家・きくち正太さんとのトラブルがあったとのことです。


ドラマ「おせん」の概要は以下の通りです。

  • 2008年4月22日から2008年6月24日まで、日本テレビの毎週火曜日の22:00~22:54枠で放送。
  • 主演は、連ドラ初主演となった蒼井優さん。
  • 東京下町にある老舗料亭「一升庵」を舞台に、忙しさに追われる人々が、食を通して大切なものに気づいていく「食の人情」を描いたドラマ。


このドラマについて、SNS上にはこのような書き込みが残っています。

意見をまとめてみると…

  • 主人公がメガネをかけていないなど、キャラクターが違い過ぎる
  • 原作者のきくち正太さんがショックで漫画を休載した
  • 最終的にドラマの原作者のクレジットは「原作」ではなく「原案」になった
  • 作者曰く「自分の子供(作品)が嫁に行き、幸せになれると思っていたら、それが実は身売りだった」

漫画を休載してしまうとは…大きなトラブルだったことがわかりますね。

スポンサーリンク

三上絵里子(みかみえりこ)についてSNSでは?

良いドラマもあったという意見もありますが、同時に原作クラッシャーだという声もあり賛否両論ですね。

スポンサーリンク

まとめ 三上絵里子のおせんトラブルとは?日テレプロデューサー過去に改悪?

今回は、日本テレビのプロデューサーの三上絵理子さんについてお伝えしました。

ドラマ「おせん」では、漫画が改悪されたと言われ原作者とのトラブルがあったようですね。

漫画が休載したとのことで、大きなトラブルだったことがわかります。

ドラマと原作の問題については、まだまだ様々な課題がありそうですね。


コチラも併せて

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次